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灯籠に宿る舞−日本の記憶−

A DANCE HELD IN LANTERN LIGHT — THE MEMORY OF JAPAN

Produced Performance / EXPO2025

About the Work

灯籠の光へ、
日本の記憶を。

BLUE ROSE Dance Projectによる、飯干未奈プロデュースのEXPO2025出演舞台作品です。

灯籠、和装、扇、傘と身体表現を重ね、日本に受け継がれてきた美意識と記憶を、万博の舞台から立ち上げました。

上演
2025年10月・EXPO2025 大阪・関西万博
会場
ポップアップステージ南
プロデュース
飯干未奈
出演
飯干未奈/扇寿紡之華/木村ハルヨ/QumiCo/美魅/月守夜/花音
灯籠製作
就労継続支援マーキュリー
撮影
畑中義人
舞踊和装灯籠

Stage Memories

舞台の記憶

EXPO2025での舞台写真を、
Galleryに収録しています。

和装で舞う『灯籠に宿る舞 −日本の記憶−』
EXPO2025 · 2025.10
EXPO2025の舞台で舞う出演者たち
EXPO2025 · 2025.10
灯籠と和傘を配したEXPO2025の舞台
EXPO2025 · 2025.10
赤い和傘を差して舞う出演者
EXPO2025 · 2025.10
赤い照明の中で舞う出演者たち
EXPO2025 · 2025.10

Official Archive

万博の舞台から、
未来の記憶へ。

EXPO2025公式アーカイブにも、本公演の記録が掲載されています。

灯籠に宿る舞 −日本の記憶−|EXPO 2025 Visitorsを見る

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