Featured Work / 11
身毒丸
SHINTOKUMARU
Reading Theatre / Dance
About the Work
声が描く情念を、
身体でひらく。
朗読と舞踊を軸に、登場人物の愛憎と揺らぎを立ち上げる舞台作品です。
公演ごとに語りや共演者、空間との関係を変えながら、撫子と身毒丸の物語を身体表現によって描きます。
- 題材
- 寺山修司『身毒丸』
- 上演形態
- 朗読舞劇/舞踊作品/共演作品
朗読舞踊物語身体表現


Stage Memories
舞台の記憶
公演ごとの舞台写真を、
Galleryに収録しています。





Voice and Body
言葉の奥にある、
心を踊る。
朗読が生む物語の輪郭と、舞踊が映す内面の揺らぎを一つの舞台に重ねます。
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