Workshop

艶 −EN−

女を魅せる舞台表現ワークショップ

和の艶から、洋の艶へ。

日時
参加費
5,000円
対象
女性限定/初心者参加OK
舞踊・ダンス経験不問
会場
大阪市内
※詳細は決まり次第ご案内いたします。
講師
飯干未奈
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和装と洋装で舞う飯干未奈。艶 −EN− 女を魅せる舞台表現ワークショップの案内

ワークショップについて

遊女・花魁の所作、歩き方、視線、間。そしてストリップティーズにおける「魅せる・隠す・脱ぐ」という舞台表現。

日本舞踊とストリップティーズ。一見異なる二つの表現から「艶」と「魅せる身体」を探ります。

「踊る」だけではなく、舞台の上でどう存在し、どう魅せるのか。

当日の内容

和の所作と「間」

前半は浴衣・着物を使い、遊女・花魁をベースにした立ち姿、歩き方、振り返り、視線、袖や裾の扱い、そして「間」を体験。

衣装を使った舞台表現

後半は衣装を扱いながら、「魅せる・隠す・脱ぐ」という流れを舞台表現として学びます。

さらにヒールに履き替え、ウォーキング、ポージング、身体のライン、視線、観客への魅せ方など、洋の「艶」へ。

和と洋をつなぐ

最後は和と洋、二つの表現をつなぎ、短いルーティンとして実践します。

持ち物

  • 浴衣または動きやすい軽めの着物
  • 履き慣れたヒール
  • 浴衣の下に着用する、見えても差し支えない動きやすい上下
    タンクトップ+ショートパンツ・レギンス等

講師紹介

飯干未奈

舞台歴32年。踊り子として13年間活動後、創作舞踊家・演出家へ。

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お申し込み

初めての方も歓迎です。「艶」を踊るのではなく、自分自身をどう魅せるか。一緒に探ってみませんか。

BLUE ROSE Dance Projectのお問い合わせフォームよりお申し込みください。お名前・メールアドレスをご記入のうえ、送信してください。

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