Workshop
艶 −EN−
女を魅せる舞台表現ワークショップ
和の艶から、洋の艶へ。
- 日時
- 参加費
- 5,000円
- 対象
- 女性限定/初心者参加OK
舞踊・ダンス経験不問 - 会場
- 大阪市内
※詳細は決まり次第ご案内いたします。 - 講師
- 飯干未奈
このワークショップは開催終了しました。
ワークショップについて
遊女・花魁の所作、歩き方、視線、間。そしてストリップティーズにおける「魅せる・隠す・脱ぐ」という舞台表現。
日本舞踊とストリップティーズ。一見異なる二つの表現から「艶」と「魅せる身体」を探ります。
「踊る」だけではなく、舞台の上でどう存在し、どう魅せるのか。
当日の内容
和の所作と「間」
前半は浴衣・着物を使い、遊女・花魁をベースにした立ち姿、歩き方、振り返り、視線、袖や裾の扱い、そして「間」を体験。
衣装を使った舞台表現
後半は衣装を扱いながら、「魅せる・隠す・脱ぐ」という流れを舞台表現として学びます。
さらにヒールに履き替え、ウォーキング、ポージング、身体のライン、視線、観客への魅せ方など、洋の「艶」へ。
和と洋をつなぐ
最後は和と洋、二つの表現をつなぎ、短いルーティンとして実践します。
持ち物
- 浴衣または動きやすい軽めの着物
- 履き慣れたヒール
- 浴衣の下に着用する、見えても差し支えない動きやすい上下
タンクトップ+ショートパンツ・レギンス等
講師紹介
お申し込み
初めての方も歓迎です。「艶」を踊るのではなく、自分自身をどう魅せるか。一緒に探ってみませんか。
BLUE ROSE Dance Projectのお問い合わせフォームよりお申し込みください。お名前・メールアドレスをご記入のうえ、送信してください。
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