Featured Work / 04
白い娼婦ハマのメリー
YOKOHAMA MARY
Dance / Reading / Music
About the Work
白い面影を、
声と身体で辿る。
横浜の街で「メリーさん」と呼ばれた女性をモチーフに、舞と朗読を重ねて描く朗読舞劇。
飯干未奈の舞とmihiromyの朗読・脚本を軸に、会場や公演ごとに音楽と演出を変えながら、ひとりの女性の記憶と孤独、その生き方を舞台へ立ち上げてきました。
2018年の大阪公演から東京、コロナ禍の無観客配信を経て、2022年には横浜でピアノ、歌、トークライブを交えた公演へと展開しています。
- 題材
- ハマのメリー
- 上演形態
- 朗読舞劇/音楽共演/トークライブ
舞踊朗読脚本ピアノ歌
Performance History
公演の歩み
大阪、東京、そして横浜へ。
声と音を変えながら描き続ける。
- 2018.12全12枚 →
白い娼婦【ハマのメリー】
雲州堂 / 舞:飯干未奈 / 朗読・脚本:mihiromy
- 2019.02全18枚 →
白い娼婦【ハマのメリー】東京公演
南青山MANDALA / 舞:飯干未奈 / 朗読・脚本:mihiromy
- 2020.08全19枚 →
白い娼婦【ハマのメリー】無観客配信公演
Loft PlusOne West / 舞:飯干未奈 / 朗読・脚本:mihiromy
- 2022.12全87枚 →
朗読舞劇【白い娼婦 ハマのメリー】横浜公演
神奈川県立県民ホール 小ホール / 朗読:mihiromy / ピアノ:amamori / 歌:蜂鳥スグル / トークライブ:檀原照和(作家)・ヨーコ
Stage Memories
舞台の記憶
公演写真は、
Galleryで公演ごとにご覧いただけます。





A Continuing Work
街の記憶を、
ひとりの身体へ。
公演を重ねるたび、声や音楽、空間との関係から作品の表情は変わります。その変化を、舞台写真とともに記録しています。
作品一覧へ戻る